投稿小説 pipi's World

小説サイトで掲載した作品の紹介

第1回:「PiPi's ハロウィン~trick or love~」開催中

こんにちは。
PiPi's World「投稿小説」のぴぴです。


2017年9月13日(水)11:00:00から開催している
15周年記念イベントPiPi's ハロウィン~trick or love~」も一ヶ月を切りました

まだまだ間に合いますので、ぜひお気軽にご參加くださいね。

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第1回:PiPi's World スペシャルイベント企画
「PiPi's ハロウィン~trick or love~」開催概要はこちら
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さて、本日はハロウインイベントへ参加してくださっている作品をご紹介したいと思います。

作家:SKB69さん

カテゴリ:官能小説/制服
作品名:『Helloween ~Trick or cosplay~


[作品紹介文
]
去年のハロウィン。好きになった人はキュートなコスプレイヤー。 
好きな気持ちと性欲の狭間で苦しみながらも思いを寄せる姿を描いて行くお話です。

[人物紹介]
門倉貴之(17)主人公 高校生 
神崎仁衣奈(19)人気コスプレイヤー 
野口麻里奈(21)銀行員OL 
佐藤未央(21)女子大生


[本文]
彼女は一際目立っていた。 

1年前の駅前広場で行われたハロウィンパーティーで門倉貴之は仮装コンテストで魔女の仮装をし見事優勝した彼女に目も心も奪われた。三角帽を被り深紫とピンクの魔女のコスプレは胸の谷間を強調し、ミニスカートからは動くとチラッと見えるパンティは、見せパンだろうが、その小悪魔的でキュートな魔女に胸の高鳴りが止まらなかった。 

貴之はこのハロウィンパーティーに参加するのは乗り気ではなかった。参加者は全員仮装してくる事が条件であった。仮装などした事もないし、したいとも思っていなかった。しかしこのパーティーに貴之はサンシャイン池崎のコスプレをして参加している。何故貴之がいきなりそんな恥ずかしいコスプレをしてこのハロウィンパーティーに参加していたかと言うと、それは友達の中嶋隆善の話に盛り上がった西田智洋に強く誘われたからだ。 

「なぁ貴之、今年のハロウィンパーティー、行くだろ?」 
「どーしようかなー。だってコスプレしなきゃなんないんだろ?俺やなんだよなー。」 
「馬鹿か!?コスプレするだけでエッチな彼女が出来るかもしんねーんだぞ!?行くだろ!?」 
「みんながみんなエッチな子だとは限らないだろ?隆善はたまたま運が良かっただけだって。」 
「隆善だけじゃないって。去年のハロウィンパーティーで出会った子とヤッた奴、たくさんいるって話じゃん!もはや出会いの場になってるって噂、聞いただろ?」 
「あくまで噂だろ?」 
「噂が立つって事はそーゆー事だろ?そこで仲良くなればすぐにクリスマスだ。一気に彼女ゲットのチャンスじゃん!行かなきゃチャンスさえないんだぜ?俺ら男子校にとってはそーゆーチャンスを逃しちゃダメなんだって!いいか?行くからな?行かなきゃ絶交だからな!?」 
「そ、そこまでの事か!?」 
「ああ、俺は本気だぞ!思いっきり目立つ衣装来て目立ちまくって彼女をゲットするぞ!じゃあな!」 
「あ、ちょっと待っ…。たくよー…いくら女が欲しいからって…」 
走り去って行った智洋の背中を見ながら溜息をついた。 
続きはサイトで 『Helloween ~Trick or cosplay~




作家:冬彦さん

カテゴリ:官能小説/学園物
作品名:『HAPPY HELLOWEEN ~ハッピー・エロウィン~

[作品紹介文]
コンコンコン。 
ノックに応じてドアを開ければトリック・オア・トリート。 
変態仮装を強制された少女たちが、開口具姿で私を待っていた。


[本文]
 第1話『オオカミ娘のアナルストッパー』 

 コンコンコン。  

 我が家のチャイムが鳴るならまだしも、ドアがノックされるなんて久方ぶりだ。 チラリ、日めくりカレンダーは10月末尾になっていて、不気味な顔を彫ったカボチャとカブの挿絵が添えてある。 ということは今日はハロウィンで、ハロウィンにノックしてくる対象はというと、心当たりは1つしかない。 私は読みかけの雑誌をテーブルに置き、疲れた体を籐椅子から起こして玄関を開けた。 

「トリック オア トリート!」 

 現れたのは、10代半ばの女の子が2人。 小柄なおかっぱ頭の少女は、懐かしい学園の制服姿で、『B22番』と書かれたネームプレートを乳首に留めている。 もう1人は『22番』とだけ書かれたネームプレートを乳首に挿していて、全裸で四つん這いになり、尻を高々と掲げている。 女の子は膝をつけずに両手両足を地面につけていて、尻から灰色のふさふさした尻尾を伸ばし、窄めた口に開口具を噛むことで歯茎や犬歯が剥きだしにし、口から涎が流れ落ちのを為すがままに受け入れている姿は本物の獣を彷彿させる。 また、頭には尖った耳をあしらったヘアバンドをつけていたが、奇妙に縮れた毛がまぶしてあって、それも本式に獣を想起させる。 

(……察するに、オオカミ女の仮装、ということなんでしょうね) 

 オオカミ女。 別称『ウェアウルフ』『ライカンスロープ』『ルー・ガルー』。  
 かつてフランスがカトリック全盛の時代(つまりは魔女狩りが全盛だった時代と同義)、カトリックに反した者に与えた罰が『牝狼』だった。 バチカンから『異端の怖れがあるが、異端と認定するほどではない』とされた女は、贖罪と自省のため、7年の間を区切って『月夜の番に狼の毛皮を被り、野山で狼を模した鳴き声を叫び続ける』という罰を受ける。 罪を宣告された女性は、以後7年に渡って月夜がくるたび教会に赴かねばならない。 狼の毛皮を受け取って野山を四足で這いまわり、四方八方へ咆哮させられるわけだが、『牝狼』に処された乙女が夜な夜な月夜に喚くことを強制される様子、それを見た一般市民の想像力により『月を見ると狼に変身するヒト』が誕生した。 このようにして『ウェアウルフ』は、人の身が不義によって堕落して魔性に転じた魔物として、中世西洋世界に普及したという。 

 私は玄関に用意しておいた注射器を手に取る。 先端のノズルが流線形につぼまっていることと、体積が1.5Lと大き目なこと以外は、オーソドックスな注射器だ。 ガラス製のシリンダーはズシリと重い。 注射器の先端を脇にあるミルクタンクにつけ、中身をゆっくり吸い込んでいると、 

「わぁ、そんなに頂けるなんて、嬉しいです」 

 おかっぱ娘が嬉しそうに近づいてきた。 おかっぱ娘の手から伸びたリードで繋がれた女の子も、体格だけなら一回り大きいのだが、剥きだしにされた歯茎も露わに近づいてくる。




作家:猫山(ニャゴやま)猫介さん

カテゴリ:官能小説/同性愛♀
作品名:『じゅってんさんいち


[作品紹介]
すべてを捨ててしまいたくなった私 
そんな私が出会ったお姉さん 
二人いっしょに迎えたハロウィンの夜


[本文]
 10月31日 たそがれ 
 私はお姉さんと、テーマパークのハロウィンパレードを見つめていた。 
 フロートに乗って進んでくる どのキャラクターたちも、パレードを見つめるたくさんの人たちも、そして私の隣にいるお姉さんも、みんな「かぼちゃ坊や」に彩られている。 
 私は、ハロウィンの飾りつけの「ジャック・オ・ランタン」とか言うのを「かぼちゃ坊や」と呼んでいた。 

 ピュ〜 ドドーン! 

 パレードの向こうで、花火があがりはじめた。 
 さまざまに色を変えてやなぎの葉や、菊や、ダリアの花のようにひろがる花火の中に、かぼちゃ坊やの顔になってひろがる花火を見たとき、私の心の中に 忘れていた涙がジワッと広がった。 


 10月30日 朝 
 高校二年生の私は 朝一番に学校に来て、自分の机の上に置かれたものに気づいた。 
 それは私が手芸クラブでこしらえた、かぼちゃ坊やの小さなぬいぐるみだった。 
 私は同級生たちのウケを狙って、手芸クラブで季節の風物をぬいぐるみにしては、教室に飾りつけていた。 
 10月は当然、かぼちゃ坊やだ。 
 同級生たちはみんな、可愛ええ可愛ええと言って教卓の上に飾ってくれた。 
 そのかぼちゃ坊やの頭にまち針や縫い針が、まるでウニのようにびっしりと刺されて、私の机の上に置かれていたんだ。 

 正直、こんなことは初めてじゃない。 
 「こいのぼりうぜぇ」「七夕下手くそ!」なんてことが、付箋に書かれて私のノートなんかに貼り付けられてた。 
 別にそれは気にならなかった。 
 はがせば済むことだったから。 
 このかぼちゃ坊やのぬいぐるみにしても、針を抜いてしまえば済むことだったんだ。 

 でも私は嫌だった。 
 ぬいぐるみに手を出されたのは初めてだったし、同級生の誰かが笑顔の影で、私にこんな仕打ちをしてくるのがガマン出来なくなった。 

 (思い知らせてやる。そしらぬ顔してこんなことするヤツに「あんな事するんじゃなかった」なんて後悔させてやる!) 

 私は針の刺されたかぼちゃ坊やをそのままにして、教室を出ていった。 
続きはサイトで じゅってんさんいち

[ 2017/09/27 17:47 ] お知らせ | TB(-) | CM(-)

第1回:スペシャルイベント企画 「PiPi's ハロウィン~trick or love~」開催

こんにちは。
PiPi's World「投稿小説」のぴぴです。長らくこちらへの投稿をお休みしてしまい申し訳ありません。



朝夕はめっきり涼しく、過ごしやすくなりましたが、お変わりなくお元気にお過ごしでしょうか。


さて、この度PiPi's Worldも無事15周年を迎えることができ、これもひとえに皆様の御愛顧の賜物と心より感謝申し上げます。


15周年を迎えるにあたり、スペシャルイベント企画「PiPi's ハロウィン~trick or love~」の開催を決定いたしました。 

つきましては、ハロウィンを題材としたオリジナルの小説を大募集します。
ジャンルは問いません。(官能小説の場合は18歳以上の投稿に限ります)

作品は、完結作品のみとします。
長編にしたい場合は、募集締め切り日までに完結するのであれば、OKです。

大賞、準大賞には、日頃の感謝も込めて、ささやかながらギフト券を授与いたします。
応募数に応じて佳作賞も選出するかもしれません。

奮ってのご応募お待ちしております。


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第1回:PiPi's World スペシャルイベント企画
「PiPi's ハロウィン~trick or love~」開催概要
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イベントページはこちらです

■参加方法
・マイページから小説を投稿する場合は、募集締め切り日までに、マイページの作家メニューから、小説を書くを選択し、
「新しい作品を作る」の新規作品作成フォームの上部に、ハロウィンイベントに参加するのチェックボタンがありますので、そちらにチェックを入れて、新規作品を作りご投稿ください。
初めての方は、まず最初にユーザー登録をしてからイベントに参加してください。PiPi's Worldユーザー登録はコチラ


・メールで投稿される場合は、コチラの投稿方法に沿って投稿してください。
その際に、件名等に「ハロウィンイベントに参加」と記載し、募集締め切り日までにご投稿ください。
※メールから投稿された場合、掲載と同時にプロフィールが作られます。
尚、メールからの投稿の場合、掲載された作品の本文の内容を編集することは出来ません。
編集したい場合は、ユーザー登録をすると本文の編集が行えます。



■スケジュール
・募集期間:2017年9月13日(水)11:00:00~ 2017年10月25日(水)23:59:59

・結果発表:2017年11月6日(月)
※応募数により、結果発表が遅れる場合があります。


審査は、2017年10月25日(水)23:59:59の時点での投票結果及びレビュー、SNSの投稿等のデータを参考に行います。
※明らかに不正だと判明した場合には無効とします。


■応募の内容
・題材に沿っていれば、お一人様、何作品でも応募頂くことが可能です。

・今回の募集テーマは「ハロウィン」です。
主人公がハロウィンモンスターと◯◯する。
ヴァンパイアや魔女と恋に落ちるなど、ハロウィンを盛り上げてくれるような、わくわくドキドキするようなお話をお待ちしております。




■応募の注意
・小説の内容は、題材に沿ったオリジナルのストーリーに限ります。

・募集締め切り日までに作品を完結させ、完結設定をしてください。
完結設定をしていない作品は、選考の対象外となる場合があります。

・応募締切り後の作品編集は可能ですが、審査は、2017年10月25日(水)23:59:59の時点での投票結果及びレビュー、SNSの投稿等のデータを参考に行います。

・応募作品は、あらゆるコンテストで受賞歴がないものに限ります。

・第三者の著作権、その他の権利・利益を侵害する又は侵害する可能性が高い作品(パロディ、模倣を含みます)、特定の個人・団体を誹謗・中傷する作品、公序良俗に反する内容の作品、PiPi's Worldの利用規約に違反している作品、その他審査員が相応しくないと判断した作品は選考対象外となります。

・大賞、準大賞に選ばれた場合、当サイトから登録されているメールアドレスにご連絡を差し上げますので、メールを受け取るために、
syosetu.netのドメインからのメールを許可しておいてください。
マイページに登録されている作家さんには、ユーザーメニューの「管理人からのお知らせ」にもご連絡を差し上げます。

[ 2017/09/08 16:52 ] お知らせ | TB(-) | CM(0)

官能小説・7月11日~7月13日掲載分

作家:猫山(ニャゴやま)猫介さん

新作(完結作)


作品紹介
『幼 女・少女・序章』です。
 
 駅前の再開発ビルが完成して、ようやく客が落ち着いた秋。 
 僕は学校の帰りに必ず、ビルの中の大きな書店を訪ねていた。 

 その日、僕は出会ってしまった。 
 『美幼 女』に出会ってしまった。 
 立ち読みをする母親に抱かれ、肩の向こうから僕を見つめている幼 女。こぼれ落ちそうなほど目をパッチリ見開いている。 
 ふと、一歩幼 女に近づいたとき、抱っこしていた母親が僕の方を見た...

続きはこちらからさいかいはさいかいはつビルで
表紙から見られたい場合はこちらからようじょしょうじょじょしょう

猫山(ニャゴやま)猫介さんの新作小説です。
完結作となっておりますが、『幼 女・少女・序章』とのことなので、もしかして続くかもしれません 




作家:maitsuさん


新作(完結作)
官能小説 (性転換/フタナリ)
』の「」を掲載しました。


作品紹介
帰り道で遭遇する奇妙な出来事

~「」の内容~ 
一樹が通う学校への道のりは長く、自転車で30分もかかる。家の周辺は田んぼばかりだが、道のりにはコンビニもあり民家もあり、比較的人通りが多い道だ。しかしその道中に人通りのない林がある。車の往き来が激しい道を避けるためにそこを通るのだが、電灯はない。道路は舗装されているがひび割れていて自転車で通る度にガタンと揺れる。その道路は川の氾濫を防ぐ堤防の役割も担っている。川といっても幅10メートルもない小さな川だが、それでも川の氾濫は侮れないということだろう...


続きはこちらから
表紙から見られたい場合はこちらから

maitsuさんは今回が初投稿です。
完結しておりますので、さらっと読みたい人にはおすすめです。
これからの作品も楽しみです




作家:吉田大學さん

 官能小説(鬼畜)

縛られる社会』の序章「帰宅」と「別宅の寝室」を掲載しました。


作品紹介
当時のわたしは理解してませんでした。あの当時に録画されていたとは全く想像していませんでした。

帰宅」の内容~
「杉本佳奈さーん。診察室にお入り下さい」 

鬱陶しい待合室から逃げるように地面を見ながら診察室に座ってマスクを外した時だった。 

「久しぶりですね。どうかなさいましたか?」 
「ちょっと寝つきが悪くて」 
「食事は取れてますか?」 
「大丈夫です。忙しくて寝付けにくいだけです」 
「どれくらい忙しいのですか」 
「たまにタクシーで帰る位です」 
「新聞とか本は読んでますか」...

続きはこちら帰宅
最初から読まれたい場合はこちら縛られる社会


吉田さんの作品です。
吉田さんはこの小説の他にも『硝子の心』や
透明の海』を書かれていますので、良ければそちらも読んでみてくださいね 





作家:壊崩さん

新作
官能小説 (近親相姦)
秘密の家族計画』の受け継がれるモノ「初体験」を掲載しました。


作品紹介
家族を中心にした性に纏わる物語

~「初体験」の内容~ 
 子は親を見て育つというがそれは正しくその通りなんだろう。 

 幼い頃からオレが寝静まった頃になるとバチン!バチン!とまるで悪い子供のお尻を叩くような音と悲鳴とも叫びともとれる母の不思議な声が聞こえた。 

 最初は怖くて布団で震えていたが翌日の朝にはいつもの通りの両親だった。 

 まだ幼かったオレは基本的には一度寝ると起きれないのでわざと布団で寝ないで待ってると、両親は毎晩同じことを繰り返していてそっと覗きにいくと裸の母が縛られていた...

続きはこちらから初体験
表紙から見られたい場合はこちらから秘密の家族計画

壊崩さんは今回が初めてのご投稿です。
まだ始まったばかりなので、今後が楽しみです




作家:明堂陽菜さん

2作品あります。
まず1作品目

新作(完結作)
官能小説 (ロリ)
ロリ放題の世界 6』の「ロリ全開!」を掲載しました。


作品紹介
「お馬さんだぁ」 木馬には可愛い装飾がしてあるが、普通の木馬じゃない。ツインテール美少女。 


ロリ全開!の内容~
 やっと週末だ。仕事が忙しいのは、会社が繁栄している証拠でいいことだが、やっぱり疲れる。 
 遅くに帰って来てネットで見るのは、ロリサイトとアダルトグッズサイト。使えそうな安いグッズを買うのも趣味になってしまっている。 
 と、反省しつつも、俺はいつものアーミーグリーンの鞄にそのグッズと財布を詰め、黒シミに入った。 
 着いたのは、アーチのある町の前。すぐに中へ入ると、やっぱりそこはRPGの世界観。みんな、いかにもRPGの町人、という格好をしている。井戸端の中年女性達はワンピースにエプロン。男性も武器などは持っていないようだが、古めかしい格好...

続きはこちらからロリ全開!
表紙から見られたい場合はこちらからロリ放題の世界 6


2作品目

新作(完結作)
官能小説 (ロリ)
麻菜 五年生』の「麻菜 初体験」を掲載しました。


作品紹介
おませな麻菜ちゃんから隣のお兄ちゃんに、エッチのお誘い。初体験


~「麻菜 初体験」の内容~
 トトト、と階段を駆け上がって来る足音。 
 俺は大学の講義が休講のため、部屋でゼミのレポートをやっていた手を止めた。 
「お兄ちゃーん!」 
 いきなりドアを開けて入ってきたのは、隣に住む麻菜。 
 麻菜は小学5年生になったばかりの11歳。小学校は今夏休み。 
 10歳違いの俺は、麻菜が産まれた時から知っている。 
 産まれた直後から評判の可愛さ。大きくぱっちりとした二重、筋の通った小振りな鼻に、ぷっくりとした形のいい唇。 
 誰もが、「将来美人になる」と本気で褒めていたほどだ...

続きはこちらから麻菜 初体験
表紙から見られたい場合はこちらから麻菜 五年生

明堂陽菜さんの作品です。
1作品目は新作で完結しておりますが、1話完結型なので、
ロリ放題の世界 5 「たまには巨乳ちゃん」』の続編となります。
最初から読まれたい場合は、『異世界はロリ放題』から読んで下さいね
2作品目は新作です

[ 2017/07/15 17:58 ] 官能小説 | TB(-) | CM(-)
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プロフィール

ぴぴ

Author:ぴぴ
PiPi's World『投稿小説』
無料小説投稿サイト
『PiPi's World』の管理人ぴぴです。
基本的にその日に掲載した作品の紹介をしていきます。
さまざまなジャンルの小説を扱っていますが、圧倒的に官能小説が多いサイトです。
書籍化されるほどの実力派作家さん達もいらっしゃいますので、お気に入りの作品を是非見つけてくださいね。
自身の作品を発表されたい場合もお気軽にどうぞ。

twitteFacebookではほぼ更新情報しか載せていないので、こちらでは自身のことも載せていくかもしれません。
どうぞよろしくお願いします。

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